こんな方にオススメ
- 患者対応が属人化している
- 経営層・管理者としてペイハラ対策をどのように行えばいいのかわからない
- ペイハラ対策を職員に周知して離職リスクを減らしたい
セミナーのポイント
法改正により求められるペイハラ対策 医療機関が取り組むべき施策とは?
法改正により、ペイハラ防止のための措置が医療機関にも求められる時代となりました。しかし現場では、いまだに一部の職員に対応が依存し、属人化や離職リスクにつながっているケースも少なくありません。本セミナーでは、法改正により求められるペイハラ対策を踏まえ、医療機関が取り組むべき施策について、「ルール作り」「職員への周知」の2つの観点からお話しします。
[ セミナー内容 ]
・労働施策総合推進法の改正とペイハラ対策
・ペイハラ対応のルール作り
・職員への周知、定着の進め方
・質疑応答

講師紹介
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日本教育クリエイト 研修講師
小西 国行接客・サービス業でのトラブル対応経験を活かし、医療・介護業界を対象にカスタマーハラスメント対策を支援。カスハラマニュアル作成支援や、病院・介護施設でのカスハラ研修を多数実施している。現場の実情に即した実践的な内容に定評があり、現場目線に立ったわかりやすい講義を強みとしている。

| 法改正で求められる ペイハラ対策セミナー | |
|---|---|
| 日程 | 2026年5月26日(火) 14:00~15:00 |
| 講師 | 日本教育クリエイト 研修講師 小西 国行 |
| 定員 | 先着300名 |
| 申込締切 | 2026年5月25日(月) 15:00まで |
| 実施形式 | ZOOMを使用してセミナーを行います。 |
セミナーへの参加方法
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STEP01.

まずは無料体験セミナーの参加予約をお願いします。
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STEP02.

ZOOMでの開催となります。事前にZOOMアプリのダウンロードをお願いします。
※ダウンロード方法は、予約後に送信されるメールに記載されています。 -

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STEP03.

前日までに、セミナー参加のためのURLを記載したメールをお送りします。
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STEP04.

当日は、PC・タブレット・スマホ等から、メールに書かれたURLにアクセスしてください。
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STEP05.

あとはセミナーを受講するだけです。


