お知らせ
医療・福祉向けYouTubeチャンネルに“ICT・介護ロボットとの協働”シリーズ第3回を公開しました
YouTubeチャンネル「医療・福祉の経営お助けチャンネル」にて、新たなシリーズ
「ICT・介護ロボットとの協働」をアップしました。
本シリーズでは、福祉用具や介護ロボットを専門に研究されている小林宏気先生と日本教育クリエイトの泉による対談が全4回にわたりアップされます!
第3回目となる今回は“人・AI・介護ロボットは何を担う?これからの介護の役割分担 ”を公開しました。
本動画では、介護の基本となる「きく・みる、考える、する」という流れの中で、センサー、AI、介護ロボット、人がそれぞれ何を担うべきかを整理します。
人は全体を捉えることが得意であり、AIやセンサーは一つの変化を継続して捉えることが得意です。
定量情報と人の観察を組み合わせ、職員の目・耳・頭・手足を広げる協働の姿を解説します。
ぜひご覧ください。
